さよならは言わないで 待っていてー Snow Man LIVE 2019 〜雪 Man in the Show〜

2019.3.24-25@横浜アリーナ
 
1月17日からずっと気持ちが安定しないまま迎えたSnow Man単独コンサート。
その間に滝沢歌舞伎南座公演も観劇したのですが、日々変わっていく自分の気持ちになんで趣味なのにこんなに悩まなきゃいけないんだろうと思っていました。
横アリで9人体制お披露目って言っていたのに南座は8人だったり映画少年たち関連の雑誌は6人だったりYouTubeや雑誌は徐々に9人になったりしていて「もっとちゃんと体制整えてからにしてよ…タレントもファンも大事にしてくれていないのでは…」と思ったり、あんなに繰り返し見ていた少クラの録画やすのちゅーぶをあまり見れなくなったりして。肯定する言葉も否定する言葉もとにかく色々な人のTwitterやブログをたくさん読んで勝手に少し疲れてしまったり。
 
そんなこんなで色々な感情を抱えたまま迎えた3月24日の初回公演を終えてわたしの口から出た感想は「楽しかった…!!」でした。
1曲目のZIG ZAG LOVEは阿部くんを見ることで精一杯で、4曲目のメンバー紹介ラップで「本当に9人になったんだ……」って実感してラップ詞が変わったことや増えたことに寂しくなったし、ステージに9人いると多いな…と思ったことは事実だし、好きだったMCの雰囲気が変わってしまったらどうしようって思っていたのだけど、なんかもうとにかくずっと楽しかった。始まるまですごく不安だったのでこんな風に感じられるとは思わなかった。
 
3月13日発売のテレビジョンの座談会の中で「6人時代は長い青春時代だった」と言っていてすごく寂しかったのだけど、この数ヶ月もやもやしていた心が少し晴れた気がして。楽しい青春時代は終わってほしくないけどこの先もずっとずっと続くのは難しい話で。ファンはいつでも距離を置くことができるけど、彼らは人生を賭けているわけだから。
南座公演に密着していたドキュメンタリー番組のRIDE ON TIMEを見てなんで6人のままじゃダメだったんだろうという気持ちは正直まだ消えてない。今回の公演を見てみんながみんな前を向くのなんて無理な話だけど、今回の公演だけで判断してしまうのももったいないなとわたしは感じました。6人と同じ熱量で9人を愛せるかどうかはまだわからないけど、横浜アリーナに行って自分の目で耳で体感できて本当によかったなと思います。
 
書きたいことは山ほどあるけど長くなりそうなので阿部くんの話をします。滝沢歌舞伎の京都公演と東京公演の合間だけど明るめの茶髪でサラストでとってもかっこよかった。横アリのために染めたのかなって思ったらかわいいなあ。最初から最後まで見ているだけでずっと幸せな気持ちになれて「今わたしがいちばん好きなアイドルは!阿部くん!!」ってまた好きを更新できてうれしかった。
9人だと時間的にソロコーナーをやるのは難しいのかなと思っていたのだけど、阿部くんは戸塚くんソロ曲の「ドラマ」をギターを弾きながら歌っていて。メインステージの大きなモニターが開いて阿部くんが視界に飛び込んできたとき大げさじゃなく世界が輝いた気がした。途中から佐久間くんが出てきて阿部くんのボーカルで佐久間くんがコンテンポラリーダンスをするのだけどまあこれがとっても良くて!もし映像に残ることがあるのなら色々な人に見てほしい。そしておたくは勝手に解釈する生き物なのでこれはわたしが受け取ったことなのですが、阿部くんは2番から歌っていてその歌詞の中の
作り物 事実無根
知ったことか
受け取ったバトン一つ
握りしめただけ
 
沈む陽か 昇る陽か
目にしたら 分かるから
さよならは 言わないで 待っていて
という部分でグッときてしまって。公演後の3月27日に発売されたTVガイド(取材は3月上旬)を読む限り当初は櫻井翔くんの「このままもっと」を歌う予定だったみたいで、そっちもものすごく見たいやつ…!と思いつつその短期間で曲を変えたのはきっと明確な理由があるんだろうなと思っていて。
それから最後の挨拶で3公演とも阿部くんは「応援してくれてありがとう」「今日ここに来てくれてありがとう」って何度もありがとうと感謝の気持ちを伝えてくれてシンプルだけど心に響く素敵な挨拶だなあって。ありがとうって伝えたいのはこちらのほうなのに。
全然うまくまとまらないけど阿部くんとSnow Manを信じてついていきたいなって思えて、これから先どうなるかなんてわからないけれどわたしは未来はきっと明るいだろうなって感じた2日間でした。楽しい時間を過ごさせてくれてありがとう。

始まりの歌を歌おう

阿部亮平くん25歳のお誕生日おめでとうございます✩⃛


Snow Manの現場に行き始めた去年の夏、阿部くんを1番に応援すると決めた今年の春を経て、阿部担として迎える初めての11月27日です。


今年の出来事をざっと振り返ってみると帝劇ハピアイ、横浜アリーナでの単独コンサート、滝沢歌舞伎、サマパラ、少年たち、愛と青春キップといった現場の他にもすのちゅーぶ、らじらー代打、ラストホールド、KEN☆Tackeyバックの音楽番組、ミラクル9タイムショック、プレバト出演とテレビやラジオでも活躍する阿部くんをたくさん見ることができた1年でした。それからJr.チャンネル企画でananに載ったり、AERAの大学ムック本の表紙を飾ったり、紙媒体が好きなので色々な雑誌を買えたこともうれしかったなあ。これ全部今年の出来事だなんて本当にすごい。


年間通してあんなにたくさん舞台に立っているのに学業と両立して大学院を修了した阿部くんは本当に尊敬します。
雑誌のテキストで読んだ通り、学業を捨てず両立しようとしたことで周りからよく思われなかった時期もあって傷付いたり辛かったこともたくさんあったのだろうけど、それが今のお仕事につながっているのでおこがましいけどわたしはいっぱい褒めてあげたい。阿部くんはすごい!えらい!!

 


色々なお仕事を見てきた中でわたしは踊ってる阿部くんが1番好きだなということに気付きました。笑顔で全力で踊るアイドルな阿部くんも、鋭い視線で踊る阿部くんも。
愛と青春キップは一般発売の注釈付きが何とか取れて1回だけ観に行けたのですが、普段のジャニーズのダンスとはまた違ったものが見れて「阿部くんが好きだなあ」という気持ちでいっぱいのまま劇場を後にしました。脚本のラストが雑すぎてにびっくりしてしまったことはここだけの話にします。

 


今年の総括みたいになってしまったけれど、阿部くんとSnow Manの活躍をたくさん見ることができて幸せな1年でした。
25歳の阿部くんもたくさんのお仕事が舞い込んできて実りある日々になりますように。これからも末永く応援させてください!

Summer Paradise 2018 Snow Man公演

わたしにとって夏といえばTDCホールで、JUMPやSexy Zoneのサマリーだったり、2015年~2017年はセクゾンのソロコンで足を運んでいたのだけど、さすがにソロコン4年目はないだろうし、夏にここを訪れるのは最後だろうなと思っていたらSnow Manのサマパラのお知らせが!どうしても仕事を休めない日程だったので8/12の昼公演のみ行ってきました。

去年初めてSnow Manの単独公演を見に行ってめちゃくちゃ楽しい…!と思ったのだけど今年も本当に楽しかった。前日の11日に健人くんが見学に来ていてその日のうちにジャニーズwebのKen Tea Timeに写真が上がっていたのだけど、明るめ茶髪サラストの阿部くんが好きすぎて「明日この阿部くん見れるの…?どうしよう……」ってしばらく眠れなかった。最近のわたし、遠足前の小学生みたいになりがち。

今回は各グループ共通パートがあると事前に雑誌で知ったものの全然想像できなかったけどふたを開けてみたらとても好きだったなあ。例年のステージとは違って左右に階段があって天井近くにもステージが組んであって3バルにもやさしい設計になってた。サイドの座席だと相変わらず機材でメインステやスクリーンは半分くらい見えなかったけれど。

阿部くんは喋ってるときやファンサしてるときはめちゃくちゃかわいいのにかっこいい曲のときの色気がすごくてギャップが凄まじくてずるい。記憶がもうあやふやだけど特にCan’t Get Enoughのときの色気がすごくて心臓をつかまれてるみたいな感覚になった。茶髪サラストが本当に本当に良い…!

元々大好きな曲の花言葉はお花がたくさんついたスタンドマイクで客席に背を向けて歌っていたのが印象的で、最後の「幸せになろう」で小指を立てる阿部くんが好きすぎるし、罪と夏は誰が歌っても楽しくて八月の全てを捧げたかった。それから去年のMission:Kが大好きすぎるので、Hey!! Summer Honeyをセトリに入れてくれたことが本当に本当にうれしかった…!!

ミッションS6は本家ミッションV6が大好きだったのでとても楽しかったし、阿部くんがビリビリペンを仕込んでてみんなの反応見てぴょんぴょん跳ねて喜んでたのが本当にかわいかった。MCは面白いし宣伝ごとがたくさんあったのもすごいと思ったな〜。ターザンに出たくてひーくんを倒そうとタックルするもあっさり倒されるしょっぴーがかわいかったし、グッズのゆきお(ヘアバンド)が売り切れたって話題で泣き真似して「また次もグッズの名前つける!」ってチョロいしょっぴーもかわいかった。阿部くんはサマハニのときから1人でゆきおをつけててめちゃくちゃかわいかった。

Acrobaticのかけ声で\イケメン/って言えるの天才だと思うし、自己紹介ラップは6人それぞれ個性があってめちゃくちゃ楽しい!阿部くんは恋ダンスをしていて、レポでよく見かけて一度見てみたかったやつなのでうれしかった〜!

それからSnow Dreamは白いペンライトで染まる会場がとてもきれいだったし、2番の歌詞もよくて早く報われてほしいと改めて思った。

この日は阿部くんとふっかの入所日だったのでちょこちょこっと触れられていて。今まで誰かの誕生日公演には何回か入ったことがあるけど、入所日当日の公演ってなかったのでこんな感じなんだなあって温かい気持ちになったな。丸眼鏡ふっかを初めて見れたのだけど金髪なのも相まって二次元みたいって思った。

1公演だけだと6人全員をしっかり見ることはなかなか難しかったけど、1週間たってもとにかく楽しかったなあとまだまだ余韻に浸っているし、さらにSnow Manが好きになった1日でした。また来年の夏も見れますように。

君にいいことがあるように

平成最後の夏、というだけで何もかもが眩しく見える今年はTDCホールでSnow Manと過ごす夏でした。

といってもチケットは当たらず、仕事が忙しい時期と被ってしまって全く休めず1公演しか見ることができなかったけれど、1週間たった今でも余韻に浸っているほど楽しかったなあ。サマパラ感想も書くつもりですが、今日はその前に残しておきたかったことを書きます。

滝沢歌舞伎~ラスト・ホールド!~サマパラの期間中にドル誌以外のTV誌や舞台・映画誌にもインタビューや座談会が掲載されたりして色々な場所で阿部くんの言葉を目にする機会があったのだけど、その中でも印象的だったものを取り上げます。

遡ること5月、滝沢歌舞伎公演中に放送された三宅健くんのラジオ番組に出演Jr.がゲストに呼んでもらっていたのですが、深澤くん渡辺くん阿部くん目黒くんの4人で出演した回の書き起こしの一部です。


阿部)あの、毎回思ってたんですけどSPARK出たかったなあって
三宅)あー、出たかったなって思ってたの?
阿部)後悔してます…後悔っていうか、いや、めちゃめちゃかっこよくて。あのー、滝沢歌舞伎の公演が始まる前のゲネプロとかで、ちょっと客席とかで見てるときに、めっちゃかっこいいなって思って
三宅)思ってたのね
阿部)はい。うわっ出たかったな〜って毎回聴くたびに。もう健くんもめっちゃかっこいいし、チームSPARKも、
三宅)袖で見てるの?
阿部)ちょうど着替えてるときなので本番中は見れないんです
三宅)そうかそうか、リハで見てたときにね
阿部)リハで見たり、本番の映像とかを確認するフリしてSPARKちょっと見たり
三宅)へえ〜そうなんだ
阿部)めっちゃいいですよね、あれ…はい。っていうチームSPARKじゃないほうの叫びです
三宅)はははっそうか
阿部)めっちゃいいです
三宅健のラヂオ 2018.05.14 】

この前の部分でそれぞれ今回は何をやっているの?という話題があり、阿部くんは正直そんなに出番が多いほうではなくて「あべちゃんの天気予報」のことを話していたのだけど、先輩本人を前にしてこうして発言できるのってすごいことだと思う。

SPARKはV6の楽曲で、歌舞伎では健くんのバックに岩本くん宮舘くん佐久間くん林くんの4人が選抜されていてものすごくかっこよくて、わたしもSPARKを踊る阿部くんを見てみたかったなと思いながら観劇していたので本人の口から「出たかった」のいう言葉を聞けて胸がきゅっとなったけどうれしかったなあ。このラジオの録音したものは数ヶ月たった今でも定期的に聞き直しています。

それから7月にはメンズノンノの資格特集のページとAERAの大学ムック本で単独インタビューがありました。

Men's NONNO(メンズノンノ) 2018年 08 月号 [雑誌]

Men's NONNO(メンズノンノ) 2018年 08 月号 [雑誌]

 

 

 

就職力で選ぶ大学 2019 (AERAムック)

就職力で選ぶ大学 2019 (AERAムック)

 

男性ファッション誌の資格特集ページに載れる阿部くんかっこよすぎでは…!?と思いつつ、次はモデルとして載ってほしいなあと思ってみたり。

そしてAERAのムック本のインタビューを読んだとき、泣いてしまった。詳しくはぜひ誌面を読んでほしいのですが、大学でのアドバイスや、大学院進学にあたってマネージャーさんとの話し合いで号泣するほど悩んだことなどが書かれていて、わたしは阿部くんのことをずっと見てきたわけじゃないのに感情がぐちゃぐちゃになってしまった。

上智の大学院を出ていたら就職だって困らないだろうし、顔良しスタイル良しな阿部くんだったらアイドルの道を選ばなくてもきっと幸せな人生を送れたと思う。それでも学業と仕事を両立して院卒アイドルという肩書きを手に入れてくれた。今年3月、大学院の学位授与式に出てから横浜アリーナで行われたJr.祭りの合同公演に現れたというレポを読んで、仕事で行けなかったわたしは会社の休憩室で泣いていた。

わたしはしっかりとした意志を持ったアイドルが大好きだ。阿部くんが報われない世界なんて絶対嫌だし、たくさんいいことが訪れてほしいし、望んでいることは全部かなってほしい。いちファンにできることなんてたかが知れているけれど、微力ながらも応援できたらいいなと改めて思う夏の夜でした。

 

飛び込まなけりゃ そうさ 始まらない

 この記事を書いてから半年以上経ったのだけど、結論から言うとSnow Manの阿部亮平くんに担降りすることを決めました。

 

forelsket.hatenablog.jp

前々からすのでは阿部くんが好きで、でもなかなか見る機会がなくて。去年夏のサマパラの前に見たのは'16年10月の少クラ公録でした。*1ここまで転げ落ちたきっかけは前述の通り、サマパラ健人くんソロ公演「Mission:K」。初日のチケットが自分の名義で当選して、オーラスと交換したいなと思っていたところにどうやらSnow Manがバックらしいと雑誌で知って「交換見つかるかな…でも久しぶりに阿部くんも見れるのラッキー!」くらいの気持ちでTDCホールに足を運んだ'17年7月29日。OPの段階からいかに2人を見逃さないようにするか必死に双眼鏡を覗いてた。こんなのはじめてだった。いつもと違う夏だけどとっても楽しかったなあ。

自分が楽しくジャニヲタをする上でいくつかマイルールがあってその中でも

  • 自ユニ以外では遠征しない
  • Jr.担にはならない

という項目は常に念頭にあったはずなのだけど、サマパラ以降、すのキントレ→日生少年たち→少年たちLIVE和歌山とまさかの遠征を決めて。

幼稚園の頃からジャニーズが好きでもう20年近く経つけど自意識が邪魔をして「ファンレターを書く」ということがどうしてもできなかったのに、書こうと思って人生初のファンレターを持って和歌山に向かった。書き方が分からな過ぎてめちゃくちゃ調べた。そしてWiNK UPの寝巻き男子とQLAP!の○○Jr.がほしくてバックナンバーを取り扱っている書店を探して仕事帰りに普段全く行かない街まで行って手に入れたりもした。我ながら必死すぎる。

それから年末に行ったカウコンですのが出てきたときは普段コンサートでも大体静かに見ているわたしがめちゃくちゃテンション上がったし、終盤バクステにいる近くの健人くんとメインステにいる遠くの阿部くんどっちを見ようかめちゃくちゃ迷って阿部くんを多めに見てたときはもう答えが出てたのかな。

 

そして迎えた3月25日、横浜アリーナで行われた単独コンサート。

キントレからハピアイまでは譲ってもらったチケットで湾岸ライブは落選したので、初めて阿部くんを見たい!と自分の意志で申し込んで、自分の名義で当たったコンサート。前日からものすごく緊張してて当日座席ついてからは吐きそうでずっと深呼吸しててやばい人だったと思う。

始まったらとにかく楽しくてバースデーサプライズもYou Tubeの自撮り企画もデビュー組みたいだ!って思ったしソロ曲もユニット曲も全部楽しかった。大学院卒業を大きな会場で直接聞けたことも嬉しかったなあ。阿部くんソロのT.A.B.O.Oは後ろ姿しか見えなかったのだけど破壊力がすごすぎてあれを正面から見てたら横アリに骨を埋めてたかもしれない…。そして本編ラストの新曲、Snow Dreamは白いペンライトと歌詞でちょっと泣いてしまって。長年ファンをやってた人たちはもっともっと胸にくるものがあるんだろうなと思いながら見てた。この人たちが報われる世界であってほしいなって。

 

今まで阿部くんはものすごく頭が良くて、顔が好みでどちらかというとかっこいい人だなって思ってた。あとすの日常を読んでて好感度のいい文章を書くなあと。でも夏から集中的に見てきて「阿部くんってめっちゃかわいいな…?」と気づいてからかなり気持ちが加速していったと思う。「もっと知りたいけどこれ以上知ったらもっと好きになっちゃう><」って中学生女子みたいな人格現れるし。ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」でみくりちゃんが言ってた「かわいいの前では服従、全面降伏なんです」って台詞に全力で頷いてる。

横アリでは外周がとても近い席だったのだけど、阿部くんが近くを通ったときに眩しいくらいのライトで照らされた背中に釘付けで後ろ姿なのにとても輝いてて、上手く説明できないけど、もっとずっと見ていたいと思ったんだよなあ…。

Jr.担にはならないというのは自分が悲しまないための予防線で、Sexy Zoneデビュー以降は意図的に距離を置いてた部分もあったりして。夏にEXシアターに行くと決めたときはちゃんと楽しめるかな…?って不安だったけど本当に楽しかったし、横アリを経てSnow Manすごくいいグループだなあって。割と身近なグループだと思ってたのにこんなに楽しいなんて知らなかった。

 

健人くんのことが嫌いになったわけでも興味がなくなったわけでもなくて、24時間テレビが決まったときは本当に嬉しかったし、来週コンサートで福岡に行くのが楽しみだし日テレ冠番組も嬉しいし、健人くんのこともSexy Zoneのこともこれからも変わらずに好き。担当って言葉なんてインターネット上(とそこで知り合った人との間)でしか使わないし、いまだに定義もよく分からない。このままふわっとした感じでもいいかなって考えたりもしたけど、自分の中でもやもやしてて区切りをつけようと思った次第です。

 


Snow Man「ZIG ZAG LOVE」【自撮り】「ジャニーズJr.祭り 2018」単独LIVE in 横浜アリーナ

 

 始まる前はYou Tubeなんて安売り…と思っていた自分がどこに行ったんだろうってくらい繰り返し見ているZIG ZAG LOVE。これからよろしくお願いします!

 

 

 

*1:「Acrobatic」初披露の回